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ANAとマイルと陸と私-SFC修行始めました-

2016年3月から陸マイラーに。年間20万ANAマイルを貯める方法のコツと活動の記録。ベタでもハワイに行きたい!

2016年10月最新・厳格化したGoogle AdSense審査の傾向と対策~1次審査~

ブログ ブログ-アドセンス・収益等

 

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※この記事は2016年10月に書いたものです。GoogleAdSenseの審査は日々厳格化していくと思われます。3か月、半年先にもこの記事はどこかに残っていくのですが、この内容のものが当てはまるわけではないことをご了承ください。

 

ついに…ついに…苦節3か月。ようやく合格することができました。憧れのGoogleAdSense。一体何回落ちたのか。不合格の通知をもらいすぎて、一次審査が合格したときにもらったメールを見たとき、何かの間違いだと思いました。誘っても誘ってもつれないGoogle様。今回は私がどのような経過と挫折をくぐってGoogle様とお付き合いできるようになったのかについて詳しく書いてみることにしました。審査に落ちている方や、これからGoogleAdSenseを取ろうと思っている方の参考になれば幸いです。

 

2016年下半期:最新Google AdSenseに合格するための傾向と対策

GoogleAdSenseの審査は難しくなった。

ちなみに私がGoogle先生と格闘した記事はこちら。


正直本気で辛かったです泣。ホントに侮っていました。Google様は甘くない。やはりネット界に、そしてSEOアルゴリズム等々に影響を及ぼす神的存在であったことを再確認しました。大げさかもしれませんが、Google様はほかのアフィリエイトとはやはり一線を画す存在でした。

なぜ、私がここまで苦労したのか。結局のところ、この本サイトではなく審査用のブログを作ってしまったからなんですよね。そもそももう少しPVが増えてから、なんてことを言わずに、さっさとブログを始めてから申請しておけばよかったんです(2016年3月あたりならまだ審査も緩かったでせう)。放置してまったり後々に伸ばしていたら、苦労するはめになってしまいました。過去の私に言いたい、PVなんて言ってないで、まずはアドセンスを取りなさいよと。

なぜ審査用ブログを作ったのか。もちろんそれが一番簡単そうだから、というのはあったのですが…すでにGoogle様のポリシーに引っかかりそうな内容のブログになっていたからなんですよね。ポイントサイトというキーワードはGoogleAdsense様に嫌われてしまうキーワードなので…Google様は潔癖なんです。ちょっとの穢れも許してくれません。

仕事復帰を間近に控え、8月中には合格したいと思い、7月下旬あたりから準備を始めました。参考にさせていただいたのは、もちろんTortさんのこちらの記事。


ふむふむ。とりあえず記事を10つ1記事1000文字以上日記でとにかくテキストのみ、画像はいらないリンクも張らないシェアボタンもいらない。とにかくひたすら自分のその日にあったことを書けばいいのね!!と思い、日記を10記事出して、審査中も毎日更新したほうがいいみたいだったので、予約投稿もばっちり。

うん、余裕!なんて思っていたんですけど…。

そうはいかなかった。予約投稿もする間もなく、Google様に出したラブレターは(古い?)差出人の名前を見たのか見ていないのか、封を開けて中身を見ることもなく、翌日早朝にごみ箱に捨てられました。

Google様からのお返事は以下の通り。

ラブレター、ありがとう。確かに受け取りました。でも、本当にそのラブレター、きちんとした内容のものなのか私のポリシー的にはちょっと怪しいので、今回はお付き合いをお断りさせてください。

GoogleAd子

 

正直なところ、7月の段階ではネットではまだ1次審査よりも2次審査に合格することが難しい、と言われていたのでまさか1次審査で落ちるとは思わず、え~マジですか??って感じでした。

確かに審査が難しいとは聞いていたけど、一次で落ちるなんて話は聞いてないよ~!!

Google様のポリシーって…なにかポリシーに引っかかるようなことを書いた覚えはないのだけど、もしかしてこの内容が個人を指すものだったのかな?もしや都知事選について書いたのがいけなかった?(社会問題に関してもポリシー的にグレーゾーンであることは確かなのですが、都知事選行ってきました、くらいのテイストだったので…)とか、まぁ、色々と考えて消してはまた新しい記事を足してみたりしたのです。

記事数を増やしながら何度か申請したのですが、結果は同じでした。そして8月になってGoogleAdSenseの審査は難しくなった、という情報を知ることになるのです。

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2016年8月~GoogleAdSenseの審査が厳格化

そもそもなぜ私がブログを始めた当初である4月~5月にアドセンスを申請しなかったかというと、PVもあるのですが、2016年4月からは独自ドメインじゃなければアドセンスの審査自体に申し込みができない、という変更があったからなんです。

最初ははてなProにしていなかったので、はてなドメインだったんですよね。ブログを書き始めた当初はブログをずっと続けられるかもわからなかったので、さすがにいきなり有料かつ独自ドメインというのは敷居が高かった…。別に書くのが好きなわけでもなく、文章がうまいわけでもなく、突出したところもないので、守りに入りました。まぁ結局のところ意外と楽しくて、続けられているわけですが、とにかく独自ドメインを取ってからじゃないとアドセンスには申請できなかったんですよね。

2016年8月以降に見た情報は以下

  • 最近は審査が厳格化していて今までだったら合格していた1次審査ではねられる。1次審査で合格すればほぼ2次審査は問題なく受かる
  • 日記のような内容のブログはダメユーザーにとって有益な情報を発信しているブログ
  • 記事数は30記事以上?➡1月3日追記:どうやらここ最近は15~20記事程度で合格できるという話がちらほら。
  • もちろんポリシーに沿ったもの
  • 画像もちゃんと使う。文字だけって見にくいでそ
  • ちゃんとユーザーが見たい記事に簡単に行けるような工夫がされていること
  • 問い合わせ先、プライバシーポリシーはもちろん記入。

また、Google様はメールでお付き合いできない理由をごくごく簡単にしか教えてくれません。例えば足が臭いからとか、顔が好みじゃないとか、髪型が嫌とか、そもそもあなたの性格がちょっととか、そういう細かいところは教えてくれません。2つの理由だけを教えてくれます。私、あなたとは付き合えないの。①私と付き合うのはあなたはまだまだひよっこだから。②私と付き合うにはあなたはちょっと危険な香りがするから。

……わかりにくくてすみませんww

①不十分なコンテンツ

②ポリシーに準拠していないサイト

の2つですね。記事数が少ない場合は①の不十分なコンテンツ、という理由ではねられるようですが、実際私の場合は15記事超えて申請してからは②のポリシーに準拠していない、という理由ではねられることが多かったです。というか①は一番最初の10記事の申請のときだけで、あとは全部②が理由でした。
おそらく、この2つに大きな違いはない気がします。同じ内容のブログでも申請したタイミングによって①が理由だったり、②が理由だったりするという情報がありましたし、一次審査はあくまでコンピューターが判断するものなので、あまりこの理由に惑わされないほうがいいかもしれません(実体験)。

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ヘルプフォーラムの意見もそれなりに大事

GoogleAd子様からは直接①不十分なコンテンツ②ポリシー準拠していない、の大きな理由しか告げられません。サイトマップを作ってみたり、問い合わせも設置して、プライバシーポリシーも書いて、さらに記事数を増やしても、だめーーーーと言われ続けると、もう何が正しくて何がだめなのかわからなくなってきます。
何度もラブレターを出したけど、毎回断られると傷つきすぎて、もはや付き合いたいのかもわからなくなってきます。この際、振り向いてもらえそうなMedi8さんでもいいかなとか忍者Admaxさんも活動的で魅力的だなとかいっそAmazonさんに声かけてみようかとか心が揺れるのは確かです。
Ad子様は詳しく教えてくれないのですが、実はGoogleAdSenseにはヘルプフォーラム、というのがあって、そこでは審査に落ち続けた人たちがなんで自分がフラれたのか教えてもらえませんか?とエキスパートな方たちに自分のサイトの不合格だった診断をしてもらったりすることができます。

productforums.google.com

そのヘルプフォーラムには審査に受かるためのサイトの作成方法と再審査の注意事項という記事がピン止めしてあるのですが、この情報についても目を通しておくことを推奨します。
が、このヘルプフォーラムの記事はあくまで、エキスパートの人たちが審査に受かるために必要だと思っていることなので、GoogleAd子本人が思っていることではないんです。そこはかなり重要。あくまで本当の理由はAd子にしかわからないんです。

ヘルプフォーラムに書いてあること
  • 審査に合格するためにはプログラムポリシーをよく読んで、準拠したサイトを作ること。またウェブマスター向けガイドラインについても良く読んでおくこと
  • 日記よりも自分の得意な分野、趣味などについて書くこと。人に情報を提供できる記事であること
  • アクセス数も大事
  • 全角1000文字以上推奨。記事数は30記事以上
  • カテゴリーわけもしっかりと、分けたカテゴリーはコンテンツが1つとかではなくそれなりにコンテンツも充実させること
  • プライバシーポリシーもきちんと載せる
  • サイトのナビゲーションも意識する
  • 段落、改行、見出しも使ってユーザーが見やすいページであること
  • 適度に画像と使う、必要であればリンクも貼ること
  • 再審査には2週間空けること。空けていない場合は機械的に落とされる可能性があること、紐づけがはずれるのに2週間

まずはプログラムポリシー

実は上に書いたうちのいくつかはおそらく当てはまらないだろうな~というのがありました。私の場合は、ですが。

当てはまることから解説していこうと思います。まずはプログラムポリシー。GoogleAd子は箱入り娘です。ちょっとのお酒もちょっとのアダルトも嫌がります。ブログに内容について、アダルトなもの、反社会的であるもの(犯罪や麻薬など)、プライバシーを脅かすもの(個人が特定できるもの)、はNGです。
ポリシーはもちろん一読する必要がありますが、子供に見せられる内容のブログであれば問題ないのではないかなと思います。

注意しなければいけないのがお酒について。お酒についてはNGらしいですよ~。これ、意外と日記とかにも書いてしまいそうなので、注意ですよね。お堅いAd子。

あとは使用する画像ですが、水着や裸のものはNGなのでそれは注意。噂では赤ちゃんの裸の写真なんかもだめみたいです…あとスポーツをしている上半身裸の人とかもだめなんでしょうね。厳しい。

でも自分が撮った画像やいらすとやさんやぱくたそさんなどの著作権フリーの画像に関しては張っても審査には問題なかったです。画像はOK。ただし他人が撮った著作権フリーじゃない画像はもちろんダメですぞ。

ちなみにヘルプフォーラムでは自分のカメラで撮った画像を張っている方がいて、サイトが重たいので、審査に影響します、と言われていました。確かに画像加工しないと重たいのは事実なんですが、そこはあまり関係ないんじゃないかなぁ?と個人的な主観。でもまぁ万全を期すには画像は張らないか、もしくはぱくたそさんなどでブログ用のデータ量の小さい画像を張ることをお勧めします。

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日記はだめなのか。得意な分野で攻めたほうが楽。

これはもう非常~にグレーなところ。だってただの日記でも例えば子育てに悩んでいる人の日記だったら、同じような人の役に立つかもしれない。その日記がユーザーにとって価値がないと決めるのはユーザーであって、GoogleAd子ではないというのが私個人の意見です。
ただ、確かに単なるあれした、これしたあれ食べた系の日記風の記事だと今後さらに厳格化していくのではと予想されるGoogleAdSenseの審査に引っかかるようになる可能性もあるので、日記であってもユーザーにとってちょっと役に立つような内容に書いてみるとよいのかなと思います。例えば、今日子供が熱を出して、小児科に行って薬をもらってきたけど自分の子供は薬が嫌いで…という内容であれば、そのときに自分がどういう工夫をしているのか、とか。子供が薬が嫌いだったらゼリー使っているよ!とか座薬にしてもらうよ!とか。
旅行に行ったことを書くのであれば、このお店は子連れにお勧めとか、カップルにお勧めとか予約をしたほうがいいよとか。そういう役に立つような内容を付け加えるだけでも良いと思います。

結局、下でも書きますが1記事1000文字以上、さらに30記事以上(2017年1月~15記事~20記事?)。というのが最近のAd子のスタンスだと思うので20記事以上をかける内容のもの。そうすると得意分野で書いたほうが自分が楽なんですよね。日記で20記事書ける人はいいですが、20記事はひたすら子育て日記は結構半端なく心が折れます笑。

ただしこれはあくまで私が審査用ブログでトライしたからの話なので、これからブログをはじめようと思っている人は自分が書こうと思っている内容のもので、審査用とかを考えずにそのままブログを書き続けて、15~20記事くらいになったらアドセンスの審査に申し込むのがベストだと思います。

ホントに。これは本気でそう思います。2つのブログを運営するほど大変なことはないです。

アクセス数はいらない。

ヘルプフォーラムのエキスパートさんたちはアクセス数は1日100PV~なんて書いていましたが、私の審査用ブログは1日5PVあればいいほうです。そのうち1PVはたぶん私です笑。ブログ村バナーを張っていたので、0ではないですが、ほぼアクセス数はない状態でした。なのでアクセス数は審査に影響しないと思います。これはほかのサイトでも同じように言っている方がいたので、アクセス数については審査の合否には関係ないんじゃないかと思いますよ。まぁ、審査用じゃなければあるに越したことはないのですけどね。

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全記事1000文字以上、20記事以上

これもあくまで目安なので、中には700文字あっても、800文字あっても問題なかったとする人がいらっしゃったので、絶対に1000文字!!というわけではないと思います。記事数は実は30記事は必須ではないようなんですよね。人によっては15記事くらいで合格している方もいるんだとか。本の内容とか、ユーザーにとって有益である、という記事内容の濃いものなら少ない記事数でも合格するのかもしれません。が、これはちょっと判断がつきかねるところなので、目安は30記事くらいなんだと思います。私が合格したのは38記事でした。1000文字のところもあれば2000文字くらい書いた記事もあるし、おそらくもう少し手前に申請しても合格した気がするんですけど、合格ラインとしては30~40記事前後だと思います。10記事で受かるのはもう過去の話なんですね…泣。

2017年1月追記:12月頃より少し審査がまた優しくなったのか、15記事~20記事程度でも合格できるというお話をちらほらいただいています。自信がない方は20記事程度で1回申し込みをしてみるとよいと思います。
記事内容も好きなもので、とにかく継続して書いていけば合格はすると思いますので。

カテゴリー分け、コンテンツ、見出し…

これは…あまり気にしなくても良いかもしれません。当初、私も2つしかカテゴリーを作らず最終的には3つくらいの大きなカテゴリーしかありませんでしたが(フォーラムの人にカテゴリーが少ない、コンテンツも少ないと言われました)、合格したので、カテゴリーは全部が一緒だと見にくいので、あくまでユーザーが見やすいようにカテゴリー分けをして、ナビゲーションバーを作るといいのかなと思います。ただし、ナビゲーションバーはなくても合格したサイトもあるようなのですが…何度も落ちるより合格をするための情報を取るのであれば、ナビゲーションを付けたほうが確実かなと思います。ちなみにWordPressの方はサイトマップ、というのを作ることを推奨されていますが、はてなはいらないそうですよ。私は作りましたけど、面倒でした。
また見出しや段落もそこまで気を遣わずに1記事2段落くらいあればいいのかな~と思います。私は見出しや段落に対してはあまり気にせずにぱぱ~っと書いていました。あまりに長い文章をだらだらと書くのはどうかなと思いますけど、気にしすぎなくても良いと思います。

プライバシーポリシー、問い合わせ、シェアボタン等

プライバシーポリシーや問い合わせは一次審査の段階では必要ないと言われています。ただし、2次審査では必要とのことですし、これは無難に入れておいたほうがいいかなと思います。問い合わせはフォームを作らなくても、連絡先(捨てアドレスとか)が書いてあればいいので、プロフィールの欄に書いて、合格したら消しちゃえばいいと思いますよ~。はてなスターやシェアボタン、SNS等も以前は外していたみたいですが、つけている状態でも審査に影響はありません。実際、合格した人も何人もいらっしゃるので。私の場合は審査用だったので外していましたけど。

再審査まで2週間空ける。

これは人によっては2週間開かずに申請して合格した、という方もいたので、何ともいえないのですが、自分の場合はおそらく機械的に落とされただろうなというのが70%くらい(え)です。だって2週間も待てない…はい。待てないやつなんですよ私…

以下私が連打した日々を。

8月19日 ポリシー準拠していない 15記事

8月21日 ポリシー準拠していない 18記事

9月5日 ポリシー準拠していない  22記事

9月7日 ポリシー準拠していない  25記事

9月8日 ポリシー準拠していない  ※この時のみ本サイト(これ)で申し込み

9月12日 ポリシー準拠していない  35記事

9月14日 ポリシー準拠していない  38記事

10月1日 一次審査合格       38記事

 8月21日は19日の分の紐づけによる不合格、また9月5日の不合格は記事不足が原因じゃないかと思います。9月7、8、12、14日の不合格もおそらく5日の不合格の紐づけが原因で機械的に落とされたのではないかと思います。審査の申請して3時間~10時間程度で速攻で拒否の連絡が届きました笑。

ここまで落とされてようやく引いてみることを知りました。どれだけ押すんだっていう話ですが、ネットでは合格された方の記事内容を見るといや、これ私もいけるんじゃないかな?と思ったり、審査に出し続けたら受かった(14日空けずに)という話もあり、ちょいちょい申請したんですよね。
さすがに9月の下旬から仕事に復帰したのもあって、しばらく申請せずに静かに過ごしており、記事数を増やしたわけでもないのですが、前回の不合格から14日間経ったから申請してみよ~と思ったら一次審査に合格した、というわけです。

なので、頻繁に申請するのではなく、一度落ちたら2回目は合格する気持ちですぐには申請せずに記事数を増やす、サイトを見やすくする、などの努力をしてから申請したほうがいいと思います。機械的に落とされたら、落ち込みますし、さらに再審査を受けるのに2週間空ける必要が出てきます。」

 

こんなところでしょうか。あと、審査中は毎日更新する、という情報はあったのですが、いかんせん忙しくて疲れてブログどころではなかったので、結局1回だけ更新しましたが、あとは放置でした。それでも合格したので毎日の更新は必要ないんだと思います。人によっては一次審査が合格して、2次審査に申請して半日で結果が来た、なんて話も聞きますし、その間に更新なんてできないですよね笑。最初の申請の段階での記事数がある程度あれば、途中の更新はしなくても審査に影響はないと思います。

 

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2016年10月最新のGoogleAdSense審査の傾向と対策は

  • 1000文字、20記事以上(内容が濃いものであれば記事数はもう少し少なくてもOK)
  • できるだけユーザーに役に立つ、発信する内容
  • SNSボタン、はてなスターなどなどのボタンは問題なし
  • 著作権フリーの画像か自分の撮ったものの画像を取り入れて書く(なくても大丈夫多分
  • 子どもに見せられる健全な内容で笑
  • プライバシーポリシーの設置、お問合せ先の記入
  • ナビゲーションバーやカテゴリー分けをしてユーザーが見やすいサイト作りをする。
  • 一度だめだったら再申請まで14日間は空ける

というところでしょうか。とにかく、ブログを書き始めてから最初のうちに

できるだけ手直しの必要のない時期にアドセンスを取っておくことをお勧めします。参考になったかはわかりませんが…

Google様が最初ポリシーなんちゃらと文句を言ってきますが、きちんとした内容のものであれば記事数が20~30記事を超せば合格すると思います。あなたにもより良いGoogleAdSenseライフが送れますように。

参考になるかかなり疑問ですが、私の審査用ブログのリンクを貼っておきますね。まぁこんな感じだと受かるんだということで…内容についてはまぁ…題名とかもかなり適当…。

www.springmaron.xyz

そしてこの記事が今後アドセンスを取ろうと思っている方も役に立つようなことがあれば、とてもうれしく思います。

ということで今回はここまで。

2次審査についてはこちら。

www.springmaron.com

 

この記事をきっかけに陸でマイルを貯めることに興味を持った方がいたらこちらもぜひご一読くださいませ('ω')ノ
楽しいですよ、陸マイラー。

 

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